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最早、隠すとか・隠さないとかの問題、次元ではないのです。
真実・事実の問題なのですよ!
そうです!
平成18年5月23日・その後でも、外科医が“傷・腫れなどは無い”とカルテに記載があり、
それも!
医師の供述書でも「私はいつも患者の訴えをカルテに記載しますので、顔面と左上腕を叩かれたと記載があるのだと思います。」と!
言明しており、
その他の河野洋子の応援者を含む、多くの者も5月23日・24日から28日の時点での状態を“傷・腫れは無かった。”と証言等をしている!!
なのに!
唯一、5月23日から”1週間が過ぎた”5月30日の時点で!
東京歯科大の“山倉大紀医師は「少し腫れが在った。」”と宣誓した証人尋問で発言しているのです!
しかし、この日の同医師のカルテには、その様な事は記載されていないのである!
従って、これは明らかに!
山倉医師の偽証か!河野洋子との共謀!と、
成るのである!!
また、この証言は事実であるというのであれば!
23日から28日の時点では無く!!!
明らかに!
29日から30日の間に負傷したと言う事であるから!!!
”当方とは無関係で在ると証明している事に成るのである。”
故に、医師が人の人生・命を奪い!
「人類を滅亡の危機に瀬するということである。」と言うのですよね!
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