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昨夜のテレビを
ご覧になりましたでしょうか?
しかし、あれが弱い者たちにされている国家権力の現実なのです。
小企業と大企業の争いならば大企業
私人と公の争いならば公
残念ですが、裁判官も所詮定年後の弁護士活動を考えて、判決の味方はどうしてもこうなるのです、もちろんですが裁判官にもよりますがね。
この様な理不尽の裁判を無くすには、検事や裁判官には定年後の弁護士としての資格をなくすことが一番でしょうね。それがいやならば莫大な退職金を国家に返納するとかね。
子供たちまでが全員バスは動いていなかった
バスの後ろから乗用車でついてきた校長たちも同じ証言
しかし反対側から白バイで運転しながらやってきた警官が動いていた
この証言が正しいとはね
ここには亡くなられた白バイ警官の金がかかわっていたとか?
そうです、白バイが止まっていたバスに突撃して警官がなくなるのと
バスが白バイをはねた形で警官がなくなるのとでは金が大きさが違うとか
しかし、その犠牲となったバスの運転手さんは
1年余りの檻の中
これでいいのですかね日本国!
応仁の子供のいじめ不登校にまつわる裁判においても
裁判官が熊谷市の代理人に答弁書の期日指定日を発するが、守らなかった代理人、そこで応仁は法律通りに裁判を終わらし勝訴の予定が何と判決文には法廷で認めた裁判官が全く反対の書類は出てたとの判決文を書き応仁家の敗訴とする・・・高裁でも裁判官が代理人に対して提出しなかった答弁書を応仁家に送れと言ってこの期日指定の遅れを認めながら、それを追及すると裁判官が変わるとともに新しい裁判官と代理人が打ち合わせをして裁判を終了させる・・・持ちろん応仁家の敗訴、最高裁は形だけ・・・この時から応仁は人生の要である司法の情けなさを身にしみたという事です。
この様な理不尽に遭遇しているお方はたくさんいるという事です。次は貴方かもしれませんですよ!
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